バリスタ岡本のアロマレポート

ITエンジニアとオフィスコーヒーの関係

こんにちは。バリスタ岡本です。
わたくし、「バリスタ」を名乗っておりますが、
普段はITエンジニアの仕事をしています。

実はこのIT業界、コーヒー好きな人たちがたくさんおりまして、
「エンジニアの燃料はガソリンではなくカフェインである」ということわざ?がある程です。
では、エンジニアはいつ、どのようなタイミングでコーヒーを飲むのでしょうか。
当社のエンジニア、Kさんの一日を観察してみましょう。

1杯目:出社後(10:00)

オフィスに着いて早々、1杯目のコーヒーに取り掛かります。
コーヒーを飲むことで仕事モードのスイッチを入れる、いわゆるルーティーンとしての一杯です。
なんだかイチローみたいですね。
ちなみに、このときKさんがチョイスしたのはイタリアンロースト。
深煎りでしっかりした苦味があるテイストが、心と体を目覚めさせます。

2杯目:昼食後(13:00)

昼食から戻ってきたKさん、おもむろにマースドリンクスアロマの前へ。
手にしたのはプレミアムスムースローストです。
スッキリした味わいのコーヒーが食後のリラックスムードを高めます。

3杯目:ちょっと煮詰まったとき(15:30)

午後からずっと集中してプログラムを書いていたKさん、
そろそろ集中力が切れてきました。少し休憩を挟みたいタイミングです。
少し前からカフェスペースにいたTさんと仕事の話をはじめました。
あ、何やら閃いたようです。
コーヒーをきっかけに会話が生まれる。
マースドリンクスアロマはコミュニケーションツールとしても役立っています。

4杯目:ラストスパート(18:00)

就業まであと1時間、集中力を高めるために4杯目のコーヒーを手にします。
チョイスしたのはバリスタブレンド。これをSサイズで淹れているようです。
Sサイズだと濃く濃縮された味わいに仕上がるので、集中したいときにはおすすめです。

まとめ

結局、Kさんは1日で4杯のコーヒーを飲みました。
いつでも手軽に淹れたてのドリップコーヒーが楽しめるマースドリンクスアロマにコーヒー好きのKさんも大満足です。
質の高いコーヒーは質の高い仕事につながる近道だと私は思います。
IT業界ではコンピュータの次に必要な備品として挙げられるコーヒーメーカー、ぜひマースドリンクスアロマをご検討ください。

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